Chillax-dqx

DQXでやってみたいことを「ゆっくり、のんびり」1つずつ達成していこう。そんな日々を綴ったブログです。(攻略や検証を紹介するブログではありませんよ。)

やさしいのはエステラさんだけ。

今日はver3.1のストーリーです。ネタバレしますので閲覧注意。

  

 

まずは日記から。1泊の出張から先ほど帰ってきました。あぁ疲れたー!とっても不摂生がしたくなって、帰ってからお菓子とジュースを暴食。後悔しかしていません。

 

 

さて、今日からver3.1をすすめていきます。奈落の門が開いたので・・・

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210342j:plain

ナドラガンドへ上陸しましたー!マイユとダストンとは途中ではぐれて・・・

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210346j:plain

変な鳥にやけどを負わされ・・・

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210348j:plain

兄弟からも文句を言われて・・・

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210350j:plain

やさしくしてくれるのはエステラさんだけです・・・。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210353j:plain

エステラさんはこの世界の神様を信仰する教団の神官をしているようです。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210356j:plain

さっきの鳥の名前は「魔炎鳥」のようですね。かつて村や町、国が危機に瀕しているときに、現地人を討伐に向かわせていたことがあったでしょうか。あったのかも知れないけど覚えてない!!竜族は勇敢な種族ですね。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210359j:plain

教団の教えは慈悲深く素晴らしいもののようです。

 

 

が・・・教団側からは助けが来ないようです。使命というのはエステラさんの個人的な考えによるものなのか。それとも、その考え自体がまやかしなのか。この世界を苦しめている脅威に対して立ち上がることのない教団は不信です。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210410j:plain

とはいえ・・・私も突然現れた異種族の不審者です。まずは祠に行って祈りを捧げることによって、この村で信頼をしてもらうことになりました。そんなことで信じてもらえるのならいくらでもします(`・ω・´)

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210407j:plain

ここはナドラガンドの炎の領界。いろんなところが燃えてます。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609210413j:plain

この世界の神はナドラガというらしいですね。しかしここにあるのは頭部のみ。神代の頃にアストルティアから隔絶されたナドラガンドの神ナドラガは体をバラバラにされて祭られている(?)ようです。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609212126j:plain

無事に祈りを捧げて村へ戻ってみると、魔炎鳥を討伐しに行っていた若者が帰ってきました。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609212127j:plain

ダメだったようですね。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609212131j:plain

武闘派の種族なのでしょうか。理不尽なお叱りを受けているようにも感じますが・・・この村での常識をよそ者があれこれ言う資格はありません。常識というのはその常識を共有することができる世界の中でのみ理解されるものです。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609212136j:plain

かわいそうなギダさん。遠まわしな言い方に優しさを感じることはできません。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609212141j:plain

この村の若者は強いようですが・・・

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609212152j:plain

魔炎鳥は無敵なのでしょうか。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609212157j:plain

ならば私にも勝ち目はありませんね。

 

 

f:id:deigo-no-hana:20180609212201j:plain

f:id:deigo-no-hana:20180609212206j:plain

f:id:deigo-no-hana:20180609212217j:plain

レゼロさんは何かに気づき、魔炎鳥を倒す方法をギダへ託したようです。

 

 

というわけで今日はここまで。少し整理をすると・・・

ナドラガンドの炎の領界は魔炎鳥に苦しめられていて、最初にたどり着いたアペカの村では若者達が討伐しようとしているが成果は上がっていない。不死身の相手に対して打つ手がなければこの村に未来はない。

ナドラガンドの神ナドラガは神代の頃より竜族の民を守っているが、体はバラバラになっており、ここには首しかない。

ナドラガを信仰する教団の神官エステラによると、この件に関して教団は助ける気がない。ということは・・・教団は魔炎鳥を生かしておきたいという考えなのか、または不死身であることを知っているのか。知っているのなら神官エステラがそのことを知らないのは不自然。

(C)Chillax-dqx.
(C)ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(C)SUGIYAMA KOBO(P)SUGIYAMA KOBO