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DQXでやってみたいことを「ゆっくり、のんびり」1つずつ達成していこう。そんな日々を綴ったブログです。(攻略や検証を紹介するブログではありませんよ。)

飛竜に乗って隠れ里へ!!

今日もver3.0のストーリーです。ネタバレしますので閲覧注意。

  

 

まずは日記から。週の始まり月曜日。暑い日が続いてますね。少し外に出ていただけであっという間に疲労が蓄積。あーもう疲れた。今日はお好み焼き作りまーす!元気出していこー(*´ω`*)

 

 

さて、今日もver3.0をすすめていきます。ランガーオでマイユの援護をしたところでグランゼドーラの兵士がやってきて・・・

 

 

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シオンさまのもとへ。

 

 

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白フードが竜族であったことはランガーオで初めて分かったことです。情報が早いのか、勘が鋭いのか、竜族の話になりました。

 

 

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この世界のガラケーですね。通話は一方通行。通信費は無料です。ドルワームあたりにもっといいものありそうですけど・・・って思っても口には出しません。かわいさ重視。

 

 

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というわけで竜族の隠れ里へ!!場所はここら辺でーす。

 

 

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この長い橋を渡って・・・

 

 

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竜の絵の前で竜笛を吹くと・・・

 

 

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ピカーっと光って・・・

 

 

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バカにされる。

 

 

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竜族の里に入ることができました。竜族からしたら緊急事態です。そんなのんきなこと言ってる場合ではないですよ。秘密の里に異種族が入ってきたのですから。

 

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うん。なんだろ。胸が痛い。

 

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アンテロはこの村の者ではないようですね。

 

 

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果てしなく大昔のことですね。うん。神代の昔・・・何年前ですか?

 

 

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ずうううーっとこの地に隠れ住んでいるんですね。この里の人たちが奈落の門の向こう側に帰ることはあるのでしょうか。

 

 

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奈落の門を見つけるために竜の香炉を作ってもらうことになりました。隠れている奈落の門を出現させる効果があるようです。

 

 

というわけで今日はここまで。この里についた時のオルゲンさんの様子からも、この里の人達はこの里の中で生活を完結させているわけではないようですね。これまで外の種族に存在が見つかることなく過ごしてこれたことには驚きます。

オルゲンさんはクロウズさんのおじいさんにあたります。クロウズさんの人を操る能力も竜族に伝わるものなのでしょうか。あの能力があればこの里の存在が見つからないのも納得できますが・・・クロウズさん結構普通に歩き回ってましたから、帽子かぶっておけばOKってことなのかな。

ん~。そういえばクロウズさんやオルゲンさんの容姿はわりと人間や他の種族に近い感じがします。それにひきかえアンテロは魔物っぽい容姿をしていました。門の向こう側とこの里とは神代の頃より隔絶されています。長い年月の間に双方がその環境に影響された容姿へと変化していったのでしょうか。奈落の門の向こう側に行ってみないとわかりませんね。悪いやつは魔物顔・・・そんな簡単なことなのかも知れませんが。

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