Chillax-dqx

DQXでやってみたいことを「ゆっくり、のんびり」1つずつ達成していこう。そんな日々を綴ったブログです。(攻略や検証を紹介するブログではありませんよ。)

DQXがこれからも長く楽しく遊べるゲームであったらいいな!!

今日はぶつぶつつぶやく日。

やってもいないコンテンツについて

あれこれぶつぶつつぶやきました。 

 

 

今日はGW最終日なので某渓谷へ行ってきました。が・・・落盤により1時間くらい歩いたところで通行止め。門閉鎖の強制終了でした(;´・ω・)ザンネン

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というわけで、おきがえリポちゃん~ゴールデンウィークすぺしゃる~6日目の「バレーダンサーセット」です(;´・ω・)ン?

この瞬間がかわいかったので何度か撮り直してみたんですけどね・・・キラーパンサーの目がどうしても・・・


さて、いつもより憂鬱な日曜日は・・・明日のことなんか忘れてログインしましょう。思えばDQXを始めた頃は毎日寝る間も惜しんで遊んでたなぁ。最近はどうだろう。眠たいときは寝ちゃうし、毎日ログインはしてないかな。ログインしていても1日あたりのプレイ時間は短くなったんじゃないかなって思います。

 

あと何年続くかな?あと何年楽しめるかな?先日のプレーヤー座談会では10年以上続けるような意気込みをおっしゃっていたようですが。少しでも長い時間、楽しく遊べたらいいなって思います。

 

ところで、最近実装された「聖守護者の闘戦記」、私はやったことがないですが、様々なブログを拝見していると、ものすごいゾンビゲーらしいですね。死んでは生き返り、生き返っては死んでのループのようです。私に倒せる日がいつかは来るのでしょうか。

さて、天地雷鳴士や占い師が活躍しています。理由の1つは、生き返ってから満足に火力を出すまでの準備が必要ないから・・・みたいです。戦士から魔法使いから何から何まで、バフを必要とする全ての職業の席がなくなってしまったわけです。それくらい死ぬってことですよね。勿論プレーヤー達が慣れたり強くなったりしていくと状況は変わっていくんだと思いますが。


HPは少ない方がいいらしいです。使う特技はほんの数個らしいです。仲間モンスターがPTの2/4を占めるらしいです。DQXにおける現状の最難関のエンドコンテンツを実装した「結果」こうなったわけですね。上手い人達が色々な工夫をして討伐を目指されているのはとても素敵なことだと思います。それこそTHEエンドコンテンツだと思います。

でも、なんだか今のルールでの戦闘に限界がきたような気もします。HPという重視されるべきキャラの強化、様々な職や特技を駆使、PTの息があった立ち回りは現時点では否定されてしまっているわけです。楽しいかどうかはまた別の話として、そもそもエンドコンテンツとはいったいどういうものなのかと考えると定義はよくわかりませんが、これまで積み上げてきたものを否定したほうが勝ちやすいという結果になってしまっていることへの疑問は消えません。どこかの記事では「最大HPは1でいい」なんていう意見も目にしました。なるほど。あ・・・何を言っていても私はまだやってないんですけどね(*´ω`*)?

 

聖守護者の闘戦記は常闇の聖戦のように第2段、第3段とあるのでしょうか。あるのであれば次に実装されるものがどんなものになるのか、多くの方があげられる記事を読ませていただくのが楽しみです。


あまりエンドコンテンツをやらない私があれこれ言うことははばかられますが、私はこれを機に5人、6人PTの実装、特技の見直し、葉っぱしずくの在り方について検討されていったらまた面白そうだなと思います。また、魔女グレイツェル強のような変則的なステージも面白そうです。何にしても、いろいろな工夫があって、これからまだ何年も楽しく遊べるDQXであったらうれしいなと思います。

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